Épisodes

  • 伊吹山が復活!大シガイチ2026募集開始!
    Jan 29 2026
    滋賀県境438kmを巡る壮大なセルフチャレンジ「大シガイチ2026」の募集がついに開始!伊吹山や笹間ヶ岳の復活など、アップデートされた新ルートの魅力を語り尽くします。 また、Spotify公式プレイリスト「Inspiring Voice」選出の話や、新たな「タマヒュン案件」など、今週も盛りだくさんの内容でお届けします。ぜひお聴きください!滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集開始!「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています!詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️ 伊吹山ドライブウェイのすぐ下の斜面をトラバースする箇所笹間ヶ岳の岩の上からの景色Spotify公式ポッドキャストプレイリスト「Inspiring Voice」のカバークリエイターに選出されました!「Inspiring Voice」は、Spotifyが2024年4月に始動したプロジェクトで、新たなひらめきや出会いを促すクリエイターのための公式プレイリストです。毎週1組、Spotifyが「もっと世の中に見つかってほしい」と願うクリエイターが選出されます。今回、IBUKI STATIONがピックアップされています。ぜひSpotifyのプレイリストもあわせてチェックしてみてください!Spotify公式プレイリスト「Inspiring Voice」 https://spoti.fi/InspiringVoice新たなタマヒュン案件スカイスクレイパー LIVE: アレックス・オノルドが挑む台北101IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています!募集要項など詳細はこちらをご覧ください。応募方法応募はこちらから確認後、折り返し弊社より連絡させていただきますあるいは、履歴書をメールでお送りくださいメール送り先:info@ond-inc.comIBUKI STATION ROOMIBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。IBUKI STATION ROOM LISTENで開く
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    1 h et 19 min
  • 石舞台100 - The Mad Loop - 狂気の周回
    Jan 27 2026

    極寒の地 明日香のクレイジー 正気じゃいらんない 真冬のステージ

    石舞台 巨石の脇から ヨーイドンで 飛び出す変人 いや 求道者のレンジ

    標高五百 いきなりピーク? いやいや序の口 万葉の景色

    見下ろす盆地 足取りは本気 音羽の観音 目に水バシャリ クリアな視界で 挑むぜサバイバル

    来るぞ三山 容赦ない難関 音羽・経ヶ塚・熊ヶ岳 Bang! Bang! Bang!

    横っ面 張り倒す 氷の暴風 痛みこそスパイス 狂気の興奮

    リズムに乗って 越えてく Top of the Top 下りはスリッピー 注意して Step

    グルグル回れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 終わらないループ 歴史をハック

    雪に埋もれた 俺たちのTracks 夜を越えて 朝を待つ

    何度だって ここに帰ってくる Dopingじゃない 純粋なGroove Yeah, We are the runners in the loop!

    (Here we go, Check it out)

    宮奥抜けて 竜門越えて 杉の木林 アップダウン

    心拍数はバックバクだが 足は止めずに タフ・ラフ・ラン

    細峠にて 松尾芭蕉 一句詠むなら 今でしょ

    「雲雀(ひばり)より 空にやすらう 峠かな」

    って 空で休んでる場合じゃない! ロープ握って 泥にまみれて 芋ヶ峠へ 決死のダイブ

    高取城 日本一の 石垣背負って バイブス アゲろ!

    帰ってきたぜ スタート地点 漂う香り 田口のカレー

    「お疲れさん」って 悪魔の囁き 「ここで寝たら どんなに楽か...」

    いや 食うだけ食って おかわりして あったまって また闇へ Go!

    正気ですか? はい 正気です! 男綱(おづな) 女綱(めづな)も 呆れて見てるぜ

    グルグル回れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 孤独な夜に 火を灯すラップ

    八十 百二十 限界をジャック 古(いにしえ)の道 今を繋ぐ

    凍てつく風が 背中を押す 誰のためじゃない 自分のProof Yeah, Keep running in the endless loop!

    グルグル回れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 孤独な夜に 火を灯すラップ

    八十 百二十 限界をジャック 古(いにしえ)の道 今を繋ぐ

    凍てつく風が 背中を押す 誰のためじゃない 自分のProof Yeah, Keep running in the endless loop!

    Ishibutai... One Hundred... Yeah... History goes on... And we go on...

    --

    作詞: 近藤淳也(Gemini協力)

    作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也)

    Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI)

    Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo)

    ライセンス 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「石舞台100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。

    License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Ishibutai 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos).

    © 2026 Junya Kondo

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    3 min
  • 石舞台100 - The Solitary Loop - 孤独なループ
    Jan 27 2026

    吐く息が すぐに白くなる 明日香の冬は 嘘をつかない

    石舞台 ごつごつした岩の横で 靴紐を ぎゅっと縛り直した

    これから始まる 長い一日 誰もいない 山へ向かって

    万葉の展望台 見下ろす盆地 音羽の観音様に 手を合わせ

    三つの山が 俺を見下ろしてる 音羽 京が塚 熊ヶ岳

    尾根を吹く風は 平手打ちみたいに 冷たくて 痛くて 笑っちまうよ

    石舞台 石舞台 何を求めて 走るんだろう

    積もる雪に 足跡つけて 自分の弱さと 話をするんだ

    凍てつく森の その奥で 俺は 俺を 確かめている

    芭蕉さんが歩いた 細峠 句碑の文字さえ 凍り付いてる

    「雲雀(ひばり)より 空にやすらう 峠かな」

    やすらう暇など 俺にはないさ ロープにしがみつき 泥だらけで 高取の城 石垣を仰ぐ

    棚田の灯りが 見えてきた 懐かしい匂い スパイスの風 田口さんのカレーが 待っている

    「もういいだろう」 「ここでやめよう」 甘い誘惑が 胸をかすめる

    だけどスプーン 一杯の温もりが 「まだ行ける」って 背中を叩く

    石舞台 石舞台 夜の闇へと また出て行く

    男綱(おづな) 女綱(めづな) くぐり抜けて 八十 百二十 果てしないループ

    やめられないのは なぜだろうな きっと 生きている気がするからさ

    明日になれば 雪に消える 俺たちの 確かな足跡 石舞台に 朝が来る... 朝が来る...

    --

    作詞: 近藤淳也(Gemini協力)

    作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也)

    Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI)

    Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo)

    ライセンス 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「石舞台100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。

    License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Ishibutai 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos).

    © 2026 Junya Kondo

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    5 min
  • 石舞台100 - The Frozen Fortress - 凍てつく要塞
    Jan 27 2026

    白い息が 凍てつく朝に溶けて 石舞台

    巨石の影 今 旅が始まる

    明日香の風 標高五百 駆け上がり

    万葉の空 大和の盆地を 見下ろして

    音羽の観音 清水で目を洗い

    見上げれば聳(そび)える 三つの頂

    音羽山 経が塚 熊ヶ岳 頬を叩く

    氷の刃(やいば)のような風 リズム刻め 九百の空へ

    走れ 石舞台100(ワンハンドレッド)

    雪深き 稜線を越えてゆけ

    孤独な足跡 歴史に刻んで 震える

    心を 熱く燃やせ 己との戦い 終わらない旅路

    宮奥抜けて 竜門の峰を越え 杉林

    何度も繰り返す アップダウン

    細峠 芭蕉の句碑が 風に舞う

    「雲雀(ひばり)より 空にやすらう 峠かな」

    ロープ握り 急斜面を 滑り降りろ


    日本一の山城 高取の石垣

    古人(いにしえびと)の魂 背中を押す

    飛鳥川 女綱(めづな) 男綱(おづな)が見守る

    棚田の雪景色 懐かしき里へ


    戻ってきた スタートの地 漂うスパイス 田口さんのカレー

    温もりが 「ここでやめろ」と 誘惑する だけど

    まだだ 闇はこれから ヘッドライト灯して 再び 極寒の森へ

    走れ 石舞台100(ワンハンドレッド)

    凍てつく夜 幻を越えてゆけ

    八十 百二十 限界の先へ 積もる雪さえ

    味方に変えて 強き想いだけが 明日を連れてくる

    走れ 石舞台100(ワンハンドレッド)

    雪深き 稜線を越えてゆけ

    孤独な足跡 歴史に刻んで 震える

    心を 熱く燃やせ 己との戦い 終わらない旅路

    --

    作詞: 近藤淳也(Gemini協力)

    作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也)

    Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI)

    Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo)

    ライセンス 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「石舞台100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。

    License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Ishibutai 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos).

    © 2026 Junya Kondo

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    4 min
  • 重さわずか4グラム!? 新型ポーチ開発と『区間順位機能』をリリース!
    Jan 22 2026
    今回も京都から近藤・桑原・かずみんの3名がお届けします!まずは、好きな計測ポイントを自由に選んでパフォーマンスを可視化できる「区間順位機能」のリリースについてご紹介します。「あのセクションだけは自分が最速だったはず」という選手の声を形にした、レース分析をより深く楽しむための待望のアップデートです。そして、IBUKIチームが取り組んでいる新型ポーチ開発の裏側を公開。業務用ミシンを自ら回し、理想の素材を求めて試行錯誤を繰り返すモノづくりの現場をじっくり語ります。後半には、IBUKIチームに新たに加わった小林さんも登場。新たな風が吹き始めたチームの様子を、ぜひお聴きください!新機能「区間順位機能」リリースのお知らせリアルタイムトラッキングサービス「IBUKI」は、大会の結果速報ページにおいて、任意の計測ポイント間のタイムと順位を表示できる「区間順位機能」を正式にリリースいたしました。■ 開発の背景これまでのIBUKIのリザルト表示では、「スタートから各エイドまでの累計時間(通過順位)」を表示していましたが、選手やファンの皆様からは「特定の区間(登り区間や後半の平坦区間など)をどれくらいの順位で走ったのかを知りたい」という声を多くいただいてきました。この「区間順位機能」により、総合順位だけでは見えてこなかった、選手の特定の区間でのパフォーマンスや戦略的なレース展開を可視化することが可能になります。■ 「区間順位機能」の3つの特徴自由な区間設定「スタートからエイド」だけでなく、「エイドAからエイドB」といった特定の区間を自由に選択可能。選手が最も力を入れた区間や、得意とするセクションでの実力を正確に把握できます。累計順位との比較による「逆転劇」の可視化例えば、総合順位は中位でも「最後の林道区間だけはトップタイムだった」といった、データに基づいた新しいレースの見せ方、楽しみ方を提供します。過去の大会データにも対応最新の大会だけでなく、IBUKIに蓄積された過去の大会リザルトでも順位の抽出が可能です(※計測データが存在する大会に限る)。■ 活用シーン選手自身による振り返り: 「登りで何位だったのか」など選手自身や他選手の特手の区間の順位をデータで確認。メディア・実況解説での活用: 「この40kmのフラット区間で50分差を詰めた」といった、より具体的でドラマチックな実況解説の裏付けデータとして。■ 操作方法IBUKIの結果速報ページでは、簡単な操作で特定のセクション(エイド間など)におけるタイムと順位を抽出できます。閲覧したい「終了地点」を選択する 画面左側のメニューから、区間の終わりとなる地点(例:A5 IN 田上枝公園)を選択します。「開始地点」を切り替える ページ上部の赤い枠内に表示されている地点リストから、比較の起点にしたい開始地点(例:A3 OUT 余野公園)をクリックします。区間データを確認する 瞬時にデータが再計算され、指定した2点間のタイムと、その区間における通過順位が表示されます。これにより、「スタートから現在地まで」の総合順位だけでなく、「特定のエイド間だけで誰が一番速かったのか」という、より詳細なパフォーマンス分析が可能になります。新型ポーチ開発中!これまでのポーチは中身が見えない仕様でしたが、メッシュやシースルー素材を採用することで、端末の点滅や選手名の確認が外から直接行えるようになります。これにより、識別シールの貼付といった工程を大幅にカットでき、現場業務のスピード向上が期待されます。また、現行の11グラムから軽量化を試みています。素材の選定から構造まで見直し、ランナーの負担を最小限にするための挑戦を続けています。実用化までにはもう少し改良が必要ですが、納得のいく形に仕上がった際には改めて皆さまにお披露目させていただきます。完成までどうぞ楽しみにお待ちください!IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナー...
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    1 h et 2 min
  • IBUKI次世代機開発、始動。深センの圧倒的エネルギーとAI活用術
    Jan 15 2026

    今回は、近藤が「アジアのシリコンバレー」とも呼ばれる中国・深センへ出張した際の体験談をお届けします!次世代端末開発に向けた新たなパートナー探しの裏側や、AIを駆使して「言語の壁」を突破した驚きの商談エピソードなど、技術と熱量に溢れた深センのリアルを語り尽くします。ぜひお聴きください!

    IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集

    「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。

    「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています!

    募集要項など詳細はこちらをご覧ください。

    応募方法
    • 応募はこちらから

      確認後、折り返し弊社より連絡させていただきます

    • あるいは、履歴書をメールでお送りください
      • メール送り先:info@ond-inc.com
    IBUKI STATION ROOM

    IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

    「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

    また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

    日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

    IBUKI STATION ROOM

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    1 h et 12 min
  • IBUKIがアーティストデビュー?楽曲とライブ配信の裏側を語る!
    Jan 8 2026

    今回も京都オフィスから近藤・桑原・かずみんの3名でお届けします。年末年始の熱狂冷めやらぬKyoto Great Roundの振り返りと、IBUKIの新たな展開についてお届けします。

    まずはLAKE BIWA100・IZU Trail Journeyなどの大会オリジナルソングをSpotifyで楽曲配信を開始しました!今回のKGR向けのオリジナルソング「KGR Theme - Igintion Loop - 燃える円環」も含めて9曲を配信中です!ぜひお聴きください!

    さらに、KGRのYoutubeライブ配信を支えた「IBUKI Broadcast」の裏側を深掘り。複数カテゴリーへの対応や自動顔認識・ゼッケン認識システムの開発のテックトークをお届けします。

    そして、今後のライブ配信体制の強化に向けて、新たに「ライブ配信オペレーター」を募集します!IBUKIとともに全国のレースを盛り上げたい方、デジタルの勘に自信のある方、ぜひ概要欄のリンクからご応募ください。

    IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集

    「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。

    「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています!

    募集要項など詳細はこちらをご覧ください。

    応募方法
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    • あるいは、履歴書をメールでお送りください
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    IBUKI楽曲配信

    LAKE BIWA100・IZU Trail Journeyなどの大会オリジナルソングをSpotifyで楽曲配信を開始しました!今回のKGR向けのオリジナルソング「KGR Theme - Igintion Loop - 燃える円環」も含めて9曲を配信中です!下記のURLまたは「IBUKI」と検索して、ぜひフォローしてください!
    https://open.spotify.com/artist/7Ddai8mQWwegsqT08YRGJc?si=I0muBTYLSZGMgTeB9nLzxA

    IBUKI STATION ROOM

    IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

    「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

    また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

    日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

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    1 h et 10 min
  • 年末はKGRと叫べ!2025年ありがとうございました・2026年もよろしくお願いします!
    Jan 1 2026

    Kyoto Great Round終了!

    大会終了後に、東京から帰省中の徳本順子さんとうっしーさんを交え、年末最後の収録を行いました。
    Kyoto Great Roundの感想と、特に印象に残ったあのテーマソングのことで大盛り上がり!?
    年末らしい収録となりました。

    改めまして、2025年、たくさんの方にIBUKI STATIONをお聴きいただき、ありがとうございました。そして、たくさんの素晴らしいゲストの方、貴重なお話をお聴かせいただきありがとうございました。

    2026年も、ライブ配信など、新しい取り組みとともに、前進してまいります。本年もよろしくお願いいたします🙇‍♂️

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    1 h et 47 min