Classic Japanese
-
-
[73巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十九帖 夕霧 (其ノ一)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 石原 良純, 城所 麿里, Autres
- Durée: 1 h et 7 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
柏木の未亡人・落葉の宮に恋心を募らせてゆく夕霧。物の怪に患う一条の御息所と共に小野の山荘へ移られた落葉の宮を訪ねた際、ついに求愛いたしますが、邪恋ととられてしまいます。結局、何事もないまま朝を迎えた二人でしたが、周りの者の誤解からあらぬ話を聞かされた一条の御息所は驚嘆し、御心痛をおぼえるのでした。
(毎週水曜配信予定、全73/113巻)-
[73巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十九帖 夕霧 (其ノ一)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 石原 良純, 城所 麿里, 征矢 かおる, 香野 百合子
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 073
- Durée: 1 h et 7 min
- Date de publication: 2017-08-09
- Langue: Japonais
-
柏木の未亡人・落葉の宮に恋心を募らせてゆく夕霧。物の怪に患う一条の御息所と共に小野の山荘へ移られた落葉の宮を訪ねた際、ついに求愛いたしますが、邪恋ととられてしまいます。結局、何事もないまま朝を迎えた二人でしたが、周りの者の誤解からあらぬ話を聞かされた一条の御息所は驚嘆し、御心痛をおぼえるのでした。
(毎週水曜配信予定、全73/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
源氏物語 第十帖 賢木
- Auteur(s): 与謝野 晶子, 紫式部
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Durée: 1 h et 48 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
「プレバト!!」で大人気の俳人 夏井いつき先生 推薦
『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、
オーディオ化しました。
近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます。その晶子の歌もすべて収録しています。
第十帖 賢木 さかき
光源氏 二三~二五歳
主な登場人物 六条御息所、藤壺、朧月夜
五十鈴(いすず)川神のさかひへのがれきぬ
おもひ上りしひとの身のはて
光源氏の次の正妻について世間が噂するなか、六条御息所は源氏が引き止めるのを振り切って、娘の斎宮とともに伊勢へ下ることを決意した。
桐壺院が崩御し、権勢は政敵の右大臣側へと移っていった。藤壺は東宮の後見として源氏を頼りにしていたが、険悪な政情の中で源氏との関係が発覚することを極度に恐れ、源氏がしのんで訪ねてきても固く拒むのであった。桐壺院の一周忌に藤壺は突然出家し、尼となる。
源氏は、今は尚侍として朱雀帝の寵愛を受けている朧月夜を忘れがたく思い、ひそかに逢瀬を重ねていた。しかしある晩、その現場を右大臣に見つかってしまう。それを聞いた太后弘徽殿(こきでん)は激怒し、源氏追放の策を企てるのであった。-
源氏物語 第十帖 賢木
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Série: 源氏物語, Livre 第十帖 賢木
- Durée: 1 h et 48 min
- Date de publication: 2015-07-13
- Langue: Japonais
- 『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、オーディオ化しました。近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
11,78 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
源氏物語 第十二帖 須磨
- Auteur(s): 与謝野 晶子, 紫式部
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Durée: 1 h et 40 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
「プレバト!!」で大人気の俳人 夏井いつき先生 推薦
『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、
オーディオ化しました。
近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます。その晶子の歌もすべて収録しています。
第十二帖 須磨 すま
光源氏 二六~二七歳
主な登場人物 紫の上
人恋ふる涙をわすれ大海へ
引かれ行くべき身かと思ひぬ
右大臣家の権勢の下、追い詰められた光源氏は、東宮の安全を守るためにも、自ら須磨へと退去することを決意する。親しい者に別れを告げ、紫の上には全財産を託した。
須磨の侘しい暮らしの中で、源氏は都の親しい人々と便りを交わすことをわずかな慰めとしていた。
そんな折、源氏の母である桐壺更衣の従兄弟にあたる明石入道(あかしのにゅうどう)が、源氏が須磨にいることを聞きつけ、娘を源氏に奉りたいと願う。また都からは、今は宰相となっている頭中将が訪ねてきて、再会を喜ぶひとときがあった。
三月、須磨で開運の祓いを行っていた源氏の一行は、突然激しい嵐に見舞われた。恐ろしくなった源氏は、須磨の滞在をこのまま続けることはできないと思うようになった。"-
源氏物語 第十二帖 須磨
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Série: 源氏物語, Livre 第十二帖 須磨
- Durée: 1 h et 40 min
- Date de publication: 2015-07-13
- Langue: Japonais
- 『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、オーディオ化しました。近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
11,78 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
源氏物語 第六帖 末摘花
- Auteur(s): 与謝野 晶子, 紫式部
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Durée: 1 h et 7 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
「プレバト!!」で大人気の俳人 夏井いつき先生 推薦
『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、
オーディオ化しました。
近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます。その晶子の歌もすべて収録しています。
第六帖 末摘花 すえつむはな
光源氏 十八~十九歳
主な登場人物 末摘花
皮ごろも上に着たれば我(わぎ)妹子(もこ)は
聞くことのみな身に沁まぬらし
光源氏は夕顔のことが忘れられず、またあのような恋人を見つけたいと思っていた。そんな折、亡き常陸宮の姫君の噂を耳にした。
好奇心を抱いた源氏は、親友の頭中将と競い合って求愛した末に、その姫君との逢瀬を果たす。しかし無口で張り合いのない姫君の対応に、源氏は困惑した。
ある日、雪明りの中で姫君の容貌を見た源氏は、あまりの醜さに驚嘆する。その鼻は長く、末摘花のように赤かった。末摘花(すえつむはな)は容姿の醜さに加えて、世間知らずな言動をたびたび起こす。不憫に思った源氏は、見捨てられないという気持ちになり、末摘花の面倒を一生見ることを決心した。
一方、二条院の若紫は、日ごとに成長し、-
源氏物語 第六帖 末摘花
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Série: 源氏物語, Livre 第六帖 末摘花
- Durée: 1 h et 7 min
- Date de publication: 2015-06-11
- Langue: Japonais
- 『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、オーディオ化しました。近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[77巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第四十帖 御法
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, Autres
- Durée: 1 h et 17 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
大病後めっきり弱くなられた紫の上は、出家が叶わず、せめてもと法華経千部を供養しました。しかし、夏の暑さで衰弱が進み、親しい人々にご遺言なさいます。やがて秋、祈祷もむなしくこの世を去りました。源氏の院は自らをなだめ、どうにか葬送を済まされますが、そのあとはもう何の分別もつかなくなるほど打ちひしがれてしまいました。
(毎週水曜配信予定、全77/113巻)-
[77巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第四十帖 御法
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, 荻野目 慶子, 石原 良純, 高橋 克明, 古坂 るみ子, 芦田 由夏
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 077
- Durée: 1 h et 17 min
- Date de publication: 2017-09-06
- Langue: Japonais
-
大病後めっきり弱くなられた紫の上は、出家が叶わず、せめてもと法華経千部を供養しました。しかし、夏の暑さで衰弱が進み、親しい人々にご遺言なさいます。やがて秋、祈祷もむなしくこの世を去りました。源氏の院は自らをなだめ、どうにか葬送を済まされますが、そのあとはもう何の分別もつかなくなるほど打ちひしがれてしまいました。
(毎週水曜配信予定、全77/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[8巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第四帖 夕顔 (其のニ)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 南 果歩, Autres
- Durée: 1 h et 2 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
夕顔の君を伴って某の院に滞在していた源氏の君は、ある晩、美しい女に「わたしを捨ておき、こんな平凡な女をご寵愛とはあんまりです」と恨み言を言われる夢をごらんになりました。 不吉な予感を抱きつつ目を覚ましますと、夕顔の君はすでに意識を失っており、怪しい女の幻影を背に、ついには絶命してしまいました。
(毎週水曜配信予定、全8/113巻)-
[8巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第四帖 夕顔 (其のニ)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 南 果歩, 高橋 克明, 宮川 一朗太, 篠倉 伸子
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 008
- Durée: 1 h et 2 min
- Date de publication: 2016-05-11
- Langue: Japonais
-
夕顔の君を伴って某の院に滞在していた源氏の君は、ある晩、美しい女に「わたしを捨ておき、こんな平凡な女をご寵愛とはあんまりです」と恨み言を言われる夢をごらんになりました。 不吉な予感を抱きつつ目を覚ましますと、夕顔の君はすでに意識を失っており、怪しい女の幻影を背に、ついには絶命してしまいました。
(毎週水曜配信予定、全8/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[70巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十六帖 柏木 (其ノ二)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 伊崎 充則, Autres
- Durée: 1 h et 17 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
最期まで妻である落葉の宮のことを気にかけながら、柏木は儚く亡くなってしまいました。 しばらくして、若君の五十日(いか)の祝いがあり、源氏の院は人の世の無常を感じます。 柏木の父大臣一族はもとより、落葉の宮、そしてその母・一条の御息所も悲しみに沈んでいるなか、ふたりを見舞うため夕霧が一条を訪れました。
(毎週水曜配信予定、全70/113巻)-
[70巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十六帖 柏木 (其ノ二)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 伊崎 充則, 鈴木 ほのか, 森宮 隆, 高橋 克明, 征矢 かおる, 白鳥 哲, 香野 百合子
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 070
- Durée: 1 h et 17 min
- Date de publication: 2017-07-19
- Langue: Japonais
-
最期まで妻である落葉の宮のことを気にかけながら、柏木は儚く亡くなってしまいました。 しばらくして、若君の五十日(いか)の祝いがあり、源氏の院は人の世の無常を感じます。 柏木の父大臣一族はもとより、落葉の宮、そしてその母・一条の御息所も悲しみに沈んでいるなか、ふたりを見舞うため夕霧が一条を訪れました。
(毎週水曜配信予定、全70/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[44巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第二十二帖 玉鬘 (其ノ二)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, Autres
- Durée: 1 h et 8 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
石清水八幡宮への参詣途中で、奇しくも再会を果たした右近と三条、そして姫君・玉鬘。 夕顔の忘れ型見をお世話したい、と、前々からお考えになっていた源氏の君は、入念な準備ののち、玉鬘をご自分の娘として六条の院に引き取りました。年の暮れ、源氏の君は玉鬘にもほかの方々と御同列のお世話をし、衣装などをさし上げました。
(毎週水曜配信予定、全44/113巻)-
[44巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第二十二帖 玉鬘 (其ノ二)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, 今村 恵子, 伊崎 充則, 小野 洋子, 小久保 丈二, 芦田 由夏, 二木 てるみ
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 044
- Durée: 1 h et 8 min
- Date de publication: 2017-01-18
- Langue: Japonais
-
石清水八幡宮への参詣途中で、奇しくも再会を果たした右近と三条、そして姫君・玉鬘。 夕顔の忘れ型見をお世話したい、と、前々からお考えになっていた源氏の君は、入念な準備ののち、玉鬘をご自分の娘として六条の院に引き取りました。年の暮れ、源氏の君は玉鬘にもほかの方々と御同列のお世話をし、衣装などをさし上げました。
(毎週水曜配信予定、全44/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[59巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十四帖 若菜 上 (其ノ一)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 伊崎 充則, Autres
- Durée: 1 h
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
朱雀院は御病気が重くなり、御出家を志されますが、それに際して最も気掛かりなのは、女三の宮のことでした。大勢の女宮の中でもとりわけ可愛がっておられただけに、誰のもとへ嫁がせようかと、その来し方行く末を深くお案じです。様々な方が婿の候補にあがるなか、源氏の院におまかせするのが最良ではないかとお考えのようです。
(毎週水曜配信予定、全59/113巻)-
[59巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十四帖 若菜 上 (其ノ一)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 伊崎 充則, 高橋 克明, 杉浦 一恵, 大原 康裕, 鈴木 麗子, 中村 福助
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 059
- Durée: 1 h
- Date de publication: 2017-05-02
- Langue: Japonais
-
朱雀院は御病気が重くなり、御出家を志されますが、それに際して最も気掛かりなのは、女三の宮のことでした。大勢の女宮の中でもとりわけ可愛がっておられただけに、誰のもとへ嫁がせようかと、その来し方行く末を深くお案じです。様々な方が婿の候補にあがるなか、源氏の院におまかせするのが最良ではないかとお考えのようです。
(毎週水曜配信予定、全59/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[111巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第五十三帖 手習 (其ノ三)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 和田 幾子, 寺島 しのぶ, Autres
- Durée: 1 h et 3 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
妹尼君が初瀬にお参りに出かけて留守の間、中将が訪ねて来ました。あまりに冷たい浮舟の態度にかえって興味をそそられますが、結局は根がつきはて帰ってゆきます。翌日、横川の僧都が、女一の宮の加持祈祷のため山をお下りになる、と聞いた浮舟は、口出しする妹尼君のいない機会にと思い、僧都に懇願して、出家の本望を遂げられました。
-
[111巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第五十三帖 手習 (其ノ三)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 和田 幾子, 寺島 しのぶ, 牛山 茂, 檀 臣幸, 立石 まゆみ, 上村 香子, 七尾 伶子, 今福 将雄
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 111
- Durée: 1 h et 3 min
- Date de publication: 2018-05-02
- Langue: Japonais
- 妹尼君が初瀬にお参りに出かけて留守の間、中将が訪ねて来ました。あまりに冷たい浮舟の態度にかえって興味をそそられますが、結局は根がつきはて帰ってゆきます。翌日、横川の僧都が、女一の宮の加持祈祷のため山をお下りになる、と聞いた浮舟は、口出しする妹尼君のいない機会にと思い、僧都に懇願して、出家の本望を遂げられました。
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[56巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十二帖 梅枝
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, Autres
- Durée: 1 h et 3 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
正月の末、六条で薫物(たきもの)合わせが行われました。 源氏の君の「侍従(じじゅう)」、紫の上の「梅花香」、花散里の「荷(か)葉(よう)」、明石の君の「百歩(ひゃくぶ)の方(ほう)」、いずれも優劣つけ難く、判者の蛍兵部卿は皆に花を持たせました。源氏の君は、明石の姫君の入内支度の草子類を御覧になり、仮名について論じます。一方、内大臣は末娘・雲居の雁の行く末を憂えておりました。
(毎週水曜配信予定、全56/113巻)-
[56巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十二帖 梅枝
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, 牧瀬 里穂, 伊崎 充則, 森宮 隆, 高橋 克明, 広瀬 彩
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 056
- Durée: 1 h et 3 min
- Date de publication: 2017-04-12
- Langue: Japonais
-
正月の末、六条で薫物(たきもの)合わせが行われました。 源氏の君の「侍従(じじゅう)」、紫の上の「梅花香」、花散里の「荷(か)葉(よう)」、明石の君の「百歩(ひゃくぶ)の方(ほう)」、いずれも優劣つけ難く、判者の蛍兵部卿は皆に花を持たせました。源氏の君は、明石の姫君の入内支度の草子類を御覧になり、仮名について論じます。一方、内大臣は末娘・雲居の雁の行く末を憂えておりました。
(毎週水曜配信予定、全56/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[74巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十九帖 夕霧 (其ノ二)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 石原 良純, 牧瀬 里穂, Autres
- Durée: 1 h et 11 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
病床にありながら落葉の宮が心配でならない一条の御息所は、この始末をどうつけてくれるのか、と夕霧に対し文を書きますが、雲居の雁とのいざこざから夕霧はその文をなかなか見られず、返事もできぬまま夜が明けてしまいました。落胆した一条の御息所は落葉の宮の将来を嘆きつつ、あっけなく息をひきとってしまわれました。
(毎週水曜配信予定、全74/113巻)-
[74巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十九帖 夕霧 (其ノ二)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 石原 良純, 牧瀬 里穂, 城所 麿里, 征矢 かおる, 堀部 隆一, 香野 百合子, 中村 福助
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 074
- Durée: 1 h et 11 min
- Date de publication: 2017-08-16
- Langue: Japonais
-
病床にありながら落葉の宮が心配でならない一条の御息所は、この始末をどうつけてくれるのか、と夕霧に対し文を書きますが、雲居の雁とのいざこざから夕霧はその文をなかなか見られず、返事もできぬまま夜が明けてしまいました。落胆した一条の御息所は落葉の宮の将来を嘆きつつ、あっけなく息をひきとってしまわれました。
(毎週水曜配信予定、全74/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
源氏物語 第二帖 帚木
- Auteur(s): 与謝野 晶子, 紫式部
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Durée: 1 h et 31 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
「プレバト!!」で大人気の俳人 夏井いつき先生 推薦
『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、
オーディオ化しました。
近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます。その晶子の歌もすべて収録しています。
第二帖 帚木 ははきぎ
光源氏 十七歳
主な登場人物 空蝉
中川の皐月(さつき)の水に人似たり
かたればむせび寄ればわななく
五月雨の夕刻、十七歳になった光源氏は、頭中将(とうのちゅうじょう)たちとともに、女性についての議論に花を咲かせていた。「雨夜の品定め」といわれる場面である。
それぞれが自分の体験や過去に関わった女性の話をする中で、頭中将は、女性は「中の品」(中流)が一番良いと言い、子どもを設けながらも正妻の嫌がらせによって姿を消してしまった内縁の妻のことを語るのだった。
翌日、源氏は方違えのために訪れた中川の辺りにある紀伊守の屋敷で、伊予守(いよのかみ)の後妻である空蟬(うつせみ)と出会い、強引に空蟬と一夜を共にする。 その後も、源氏は空蟬を忘れることができず、切々と恋心を訴えるのだが、かたくなに拒否をする空蟬の決意は固いのであった。-
源氏物語 第二帖 帚木
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Série: 源氏物語, Livre 第二帖 帚木
- Durée: 1 h et 31 min
- Date de publication: 2015-06-11
- Langue: Japonais
- 『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、オーディオ化しました。近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
11,78 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[109巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第五十三帖 手習 (其ノ一)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 和田 幾子, 寺島 しのぶ, Autres
- Durée: 1 h et 9 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
比叡山の横川(よかわ)に、さる高徳な僧都(そうず)がおりました。その母尼君が初瀬寺への参詣帰途に具合を悪くされましたので、僧都は加持祈祷の為、宿泊先の宇治に駆け付けます。そこで僧たちは瀕死の状態で物の怪憑きのような女を見つけました。母尼君に同行していた妹尼君は、その女が亡くなった娘の代わりのように思えて、連れ帰り、介抱します。
-
[109巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第五十三帖 手習 (其ノ一)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 和田 幾子, 寺島 しのぶ, 外山 誠二, 牛山 茂, 水橋 和夫, 津田 英三, 今福 将雄
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 109
- Durée: 1 h et 9 min
- Date de publication: 2018-04-18
- Langue: Japonais
- 比叡山の横川(よかわ)に、さる高徳な僧都(そうず)がおりました。その母尼君が初瀬寺への参詣帰途に具合を悪くされましたので、僧都は加持祈祷の為、宿泊先の宇治に駆け付けます。そこで僧たちは瀕死の状態で物の怪憑きのような女を見つけました。母尼君に同行していた妹尼君は、その女が亡くなった娘の代わりのように思えて、連れ帰り、介抱します。
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[25巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十二帖 須麿 (其ノ一)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, Autres
- Durée: 1 h et 2 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
源氏の君は流罪などという辱めを受ける前に、自ら都を離れるご決心をなさいます。が、 それにしても、愛しい人々との別れはつらいものでございました。幼い若君はじめ前左大巨のお邸の方々、藤壺の尼宮、東宮、朧月夜の君、花散里の君、そしてとりわけ紫の上の涙するご様子は、堪えがたいほど悲しくてなりませんでした。
(毎週水曜配信予定、全25/113巻)-
[25巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十二帖 須麿 (其ノ一)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, 鷲尾 いさ子, 芦田 由夏, 有川 博, 山本 郁子, 松阪 隆子, 東 恵美子
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 025
- Durée: 1 h et 2 min
- Date de publication: 2016-09-07
- Langue: Japonais
-
源氏の君は流罪などという辱めを受ける前に、自ら都を離れるご決心をなさいます。が、 それにしても、愛しい人々との別れはつらいものでございました。幼い若君はじめ前左大巨のお邸の方々、藤壺の尼宮、東宮、朧月夜の君、花散里の君、そしてとりわけ紫の上の涙するご様子は、堪えがたいほど悲しくてなりませんでした。
(毎週水曜配信予定、全25/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[28巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十三帖 明石 (其ノ一)
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, Autres
- Durée: 1 h et 11 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
嵐は何日も続き、都でも天変地異が起こっておりました。源氏の君は疲れからか、うとうとなさいますと、その夢枕に亡き桐壺院がお立ちになりました。そして、即刻須磨を去るよう仰せになります。お逢いになれたことがただ嬉しくて涙にむせぶ源氏の君。 そして翌朝、何かに導かれるようにして、明石の人達がお迎えに参りました。
(毎週水曜配信予定、全28/113巻)-
[28巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十三帖 明石 (其ノ一)
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 沢口 靖子, 荻野目 慶子, 田原 正治, 芦田 昌太郎, 鈴木 瑞穂
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 028
- Durée: 1 h et 11 min
- Date de publication: 2016-09-28
- Langue: Japonais
-
嵐は何日も続き、都でも天変地異が起こっておりました。源氏の君は疲れからか、うとうとなさいますと、その夢枕に亡き桐壺院がお立ちになりました。そして、即刻須磨を去るよう仰せになります。お逢いになれたことがただ嬉しくて涙にむせぶ源氏の君。 そして翌朝、何かに導かれるようにして、明石の人達がお迎えに参りました。
(毎週水曜配信予定、全28/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
源氏物語 第十四帖 澪標
- Auteur(s): 与謝野 晶子, 紫式部
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Durée: 1 h et 13 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
「プレバト!!」で大人気の俳人 夏井いつき先生 推薦
『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、
オーディオ化しました。
近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます。その晶子の歌もすべて収録しています。
第十四帖 澪標 みおつくし
光源氏 二八~二九歳
主な登場人物 明石の君、紫の上、六条御息所
みをつくし逢はんと祈るみてぐらも
われのみ神に奉るらん
都に返り咲いた光源氏は内大臣として政界の実権を握るようになる。朱雀帝は退位し、元服した東宮が冷泉帝(れいぜいてい)となって即位した。
明石の君が女児を出産したとの知らせを受け、源氏は喜び、すぐれた乳母や祝いの品を明石へ送る。そんな源氏の様子に紫の上は嫉妬する。
秋になり、源氏は住吉へお礼参りに出た。毎年の恒例行事として同じくその場へ来合わせていた明石の君は、源氏一行のきらびやかな様子を見て、自身の身分の低さを嘆き、引き返してしまうのだった。
六条御息所(ろくじょうのみやすどころ)は娘の斎宮(さいぐう)とともに帰京し、病に伏していたが、-
源氏物語 第十四帖 澪標
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Série: 源氏物語, Livre 第十四帖 澪標
- Durée: 1 h et 13 min
- Date de publication: 2015-07-13
- Langue: Japonais
- 『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、オーディオ化しました。近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
源氏物語 第九帖 葵
- Auteur(s): 与謝野 晶子, 紫式部
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Durée: 1 h et 42 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
「プレバト!!」で大人気の俳人 夏井いつき先生 推薦
『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、
オーディオ化しました。
近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます。その晶子の歌もすべて収録しています。
第九帖 葵 あおい
光源氏 二二~二三歳
主な登場人物 六条御息所、葵の上、若紫
うらめしと人を目におくこともこそ
身のおとろへに外ならぬかな
桐壺帝が位を去り、朱雀帝(すざくてい)が誕生した。藤壺の産んだ若宮は東宮となり、光源氏はその後見人となる。
葵祭の行事に源氏が参列することになった。恋する人の姿をひと目見たいと身分を隠して訪れた六条御息所(ろくじょうのみやすどころ)であったが、正妻葵の上(あおいのうえ)と鉢合わせになり、見物の場所をめぐって車争いを起こしてしまう。衆人の前で恥をかかされた六条御息所は、葵の上を深く恨む。
懐妊していた葵の上は、その後、体調がすぐれず病床に伏すが、それは六条御息所の生霊の仕業であった。やがて葵の上は男児を出産するが、容態が急変して命を落としてしまう。
葵の上の四十九日ののち、源氏は美しく成長した若紫と結婚する-
源氏物語 第九帖 葵
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Série: 源氏物語, Livre 第九帖 葵
- Durée: 1 h et 42 min
- Date de publication: 2015-07-13
- Langue: Japonais
- 『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、オーディオ化しました。近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
11,78 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
[32巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十五帖 蓬生
- Auteur(s): 紫式部, 瀬戸内 寂聴
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 天海 祐希, Autres
- Durée: 1 h et 3 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
思いがけぬ御幸運に恵まれた故常陸の宮の姫君・末摘花の君でしたが、源氏の君の須磨配流により再び貧しい暮らしを強いられておいででした。邸は荒れ放題、叔母からは夫の任国へ共に下るようしつこく促されます。源氏の君は、帰京された後もしばらくはお忘れになっていた姫君の邸を偶然訪れ、その御様子に胸うたれました。
(毎週水曜配信予定、全32/113巻)-
[32巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十五帖 蓬生
- Narrateur(s): 三田 佳子, 中村 橋之助, 天海 祐希, 杉浦 悦子, 宮川 一朗太, 阿部 百合子
- Série: 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳, Livre 032
- Durée: 1 h et 3 min
- Date de publication: 2016-10-26
- Langue: Japonais
-
思いがけぬ御幸運に恵まれた故常陸の宮の姫君・末摘花の君でしたが、源氏の君の須磨配流により再び貧しい暮らしを強いられておいででした。邸は荒れ放題、叔母からは夫の任国へ共に下るようしつこく促されます。源氏の君は、帰京された後もしばらくはお忘れになっていた姫君の邸を偶然訪れ、その御様子に胸うたれました。
(毎週水曜配信予定、全32/113巻)
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
10,16 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-
-
-
源氏物語 第四帖 夕顔
- Auteur(s): 与謝野 晶子, 紫式部
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Durée: 1 h et 51 min
- Version intégrale
-
Au global0
-
Performance0
-
Histoire0
「プレバト!!」で大人気の俳人 夏井いつき先生 推薦
『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、
オーディオ化しました。
近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます。その晶子の歌もすべて収録しています。
第四帖 夕顔 ゆうがお
光源氏 十七歳
主な登場人物 夕顔
うき夜半(よわ)の悪夢と共になつかしき
ゆめもあとなく消えにけるかな
光源氏は乳母の見舞いに訪れた際、隣家の垣根に咲く夕顔の花をきっかけに、その家の女主夕顔(ゆうがお)と出会い、身分を隠しながら夕顔のもとへ通うようになる。
ある夜、源氏は二人きりで過ごしたいと思い、夕顔を別の屋敷へと連れ出す。しかし、その晩、寝入った源氏の枕元に女が現れ、恨み言をいって夕顔に手をかけようとする。源氏が驚いて目を覚ますと、夕顔はすでに亡くなっていた。女の正体は六条御息所(ろくじょうのみやすどころ)であった。
従者惟光(これみつ)に命じて夕顔の弔いを済ませるが、源氏は深く嘆き悲しみ、病に伏してしまう。その後、夕顔には幼い一人娘がいることを知り、-
源氏物語 第四帖 夕顔
- Narrateur(s): 岡崎 弥保
- Série: 源氏物語, Livre 第四帖 夕顔
- Durée: 1 h et 51 min
- Date de publication: 2015-06-11
- Langue: Japonais
- 『源氏物語』全五十四帖 与謝野晶子による現代語訳をすべて朗読し、オーディオ化しました。近代で最初に『源氏物語』を訳した与謝野晶子は、それぞれの帖の冒頭に、その 帖の内容をふまえた歌を一首詠んでいます
Échec de l'ajout au panier.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de l'ajout à la liste d'envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec de la suppression de la liste d’envies.
Veuillez réessayer plus tardÉchec du suivi du balado
Ne plus suivre le balado a échoué
11,78 $ ou gratuit avec l'essai de 30 jours
-